邀月姫は、辰東が著した玄幻小説『完璧な世界』およびその派生作品に登場するキャラクターで、九天十地の長生皇朝・徐家に出身し、仙王級の血脈を有する。幼少期から三つの仙気を修得し、徐家当代最優秀の後継者である。