Flying V WH [E.Guitar]

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モデル説明

flyingvwf、エレクトリックギター、楽器、ホワイトギター、ギブソン・フライングV、

ギブソンのフライングVですが、まぁ失敗ですねw
形がまったく安定しないw「gibson flying v」とタグを入れると補正はかかるけど、
イラが見たVってどんな感じだったんだろうw

たぶんV型が出るのはSSR並みのレア度だと思うのでご了承をw
ドアンザクみたいな細長い形がよく出ますしw
今回はちょっとこの辺でw多分アプローチ自体を変えないとダメですねこれw

これはさすがにリベンジしないとダメですねw

で、Vと言ったらマイケル・シェンカーだろ!って人が大半ですが、

私にとってのV使いはAcceptのウルフ・ホフマンなんですw

なので、彼の昔の愛器を再現してみようとw

ちなみにやっぱり大人気の楽器だけあって使ってる人はかなり多くて、
ヴィンテージタイプはブルースマンでも使ってる人がいますw
あと、少し形の変わった亜種もいくつか存在していて、
ランディ・ローズのやつは「ランディV」と呼ばれています。

なお、座って弾くのはほぼ無理w
そのためボディ下部に展開できるステーが付いていて、それを腿に乗せて弾く感じです。

ハイフレットは邪魔になるものが少ないので、プレイアビリティはかなりいいですw
そこらがルックスと合わせてメタルギタリストに好まれる理由の一つかもしれません。

ウルフ・ホフマンはドイツのAcceptのギタリストです。
ウルフは普段はクラシックとリッチーさんの曲しか聞かないほどで、
楽器のカラーリングもリッチーさんへのリスペクトですねw。

若い頃はブロンドのロングヘアのイケメンでしたが、
再結成の時はまぁ、どうしようもないほど減退してしまい、最初は帽子をかぶっていましたが、
再結成2作目の時にスキンヘッドにww もともと顔の造作がきれいな人なので、
スキンヘッドでもめちゃくちゃかっこいいですねw。

思い切って剃っちゃうあたりの男気も大好きな理由ですw。

今は、元Acceptのボーカルのウド・ダークシュナイダーに似たスタイルの人がAcceptとして活動しています。

ウルフは演奏中いつもニコニコしていて、本当に楽しそうにプレイしているのが好きな理由です。
とても優しい人らしく、伊藤正則さんがラジオで語っていたエピソードでは、
ウルフの奥さんはAcceptのマネージャーをやっていた人で、
解散後はレンタルのレコーディングスタジオを経営していたそうで、
日本のバンドがそこにレコーディングに行ったとき、ウルフがいろいろ気を使ってくれて、本当に良くしてもらったそうです。
レコーディングが終わって帰国するとき、ウルフは

「もう帰っちゃうのかよ」って涙目になってたそうでw

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