【FLUX】UPSCALE
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このバージョンについて
モデル説明
説明:
このワークフローは、2通りの方法でアップスケーリングを可能にします:
- Florenceモジュールによる自動アップスケーリング
- ご自身のプロンプトによる手動アップスケーリング
必要なリソース:
📂「base」バージョン用ファイル:
モデル: flux1-dev-fp8.safetensors または flux1-dev-fp16.safetensors
ComfyUI\models\diffusion_models 内に配置
CLIP: clip_l.safetensors
ComfyUI\models\clip 内に配置
📂 GGUFバージョン用ファイル:
モデル: Q8、Q6、Q5、Q4、Q3
ComfyUI\models\unet 内に配置
CLIP: Q8、Q6、Q5、Q4、Q3
ComfyUI\models\clip 内に配置
📂 共通ファイル
テキストエンコーダー: t5xxl_fp8_e4m3fn.safetensors または ViT-L-14-TEXT-detail-improved-hiT-GmP-TE-only-HF.safetensors
VAE: ae.safetensors
ComfyUI\models\vae 内に配置
任意のアップスケールモデル:
リアリスティック: RealESRGAN_x4plus.pth
ComfyUI\models\upscale_models 内に配置
📦 カスタムノード:



