CE [E.A.Guitar]
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モデル説明
gcheta, instrument,
今回はギブソン チェット・アトキンス CEです。
ウェイトは0.9あたりですが、LoRAとはあまり相性が良くないですね。
WAIさんは比較的素直に出ますが、やはり画風というか画質が…
多分、私のものをDLして使ってくれている方はチェックポイントを変更していると思いますのでw
で、このギターはすごく特殊なんです。
エレアコですが、ボディは箱型ではなく、セミアコに近いんです。
完全に弦の振動を信号として拾うことを目的としていて、
アコースティックのような音がするエレキなんですw
なので、ハイポジションも演奏しやすいようにカッタウェイが施されています。
エレキ感覚で使うように設計されているため、ボディも薄いですねw
ナイロン弦のものはCE、スチール弦のものはSSTですw
実はこのSST、なかなかお目にかかれなかったんです。
CEは置いている楽器屋さんを結構見かけましたが、
SSTは一度も見たことがありませんでしたw
これ、すごく欲しかったんですよw
後にこのような構造のレプリカが安価で登場して、
録音用に安いのを一本買いましたねw
スティングが持っているのはスチール弦のSSTです。
実はこの映像を確認するまでずっとCEだと思っていましたwまたやらかしましたw
この日の前座はソロになったヒムロックだったそうですw
この時期のスティングのバンドには、ブランフォード・マルサリスやケニー・カークランドなどの
ジャズミュージシャンがいました。
そして3枚目のアルバムで、ミニマリストのスティングがバンドの規模を縮小し、4人編成にしました。
インタビューで「自分でベースを弾いたほうが安上がりだしwww」と言っていましたねw






