再び、手当たり次第に放り込んだ素材をぐつぐつと煮込み、どろどろになったスープの上澄みを掬いあげました。美味しくできた気がします。このモデルを使用して生じたトラブル等の責任は一切関知しません。個人使用でお楽しみください。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::濃い肌は少し出ずらいです。リアル系のプロンプトを増やすと顎が割れるのが悩みです。Adetailerを使うならdenoising strengthは0.2くらいで。これも西洋系の顔に近づき顎が割れます。素晴らしい素材たちに感謝を。
いろんなモデルをウナギのタレのように継ぎ足してできたものです。私も、もうソースが何かわかりません。
個人使用でお楽しみください。
ポニーベースの品質プロンプトは使った方がよいかと。photoreal系のキーワードも必須です。
ポニー系のcheckpointのnegative promptにはgorillaが必須だと思ってます。